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東方や人狼ジャッジメントの同人誌書いてくれる人募集しまーす
2019/01/09 14:00
1/瀬名美玖@魔法少女は少し前に消滅|PC
年齢:0〜19歳

ハイ、こんにちわー、美玖と言いますッ!
この度はスマログにスレ立てまして。

まぁ前置きは以上です。
スマホゲームアプリ、東方や人狼ジャッジメントの同人誌
を書いてくださる方募集しまーす。

人狼ジャッジメント、主はメアリー&ジェシー使いです。
ちなみにsp持ってません。
それで、(どれで?…と自ツッコミいれてみる。)
小説内で東方&人狼ジャッジメントの同人誌を書いて頂きたいのです!
勿論、読みたい方の為に私も投下しますよー。

お願いします!!!!!!!!!!!!
読みたいんです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

主は絵が下手です、小学生なんで☆









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2019/01/10 22:18
6/瀬名美玖@魔法少女は少し前に消滅|PC
年齢:0〜19歳

咲夜「お嬢様、妹様、おやつの時間でございます。」
フラン「やったーー、今日のおやつは何?」
咲夜「まだ、教えません。見てからのお楽しみです。…あら?お嬢様?」
レミリア「咲夜…フランばっかり、可愛がってるでしょ?今日のおやつ、見たわよ。フランの好きなプリンだった。最近咲夜は主の私を放ってフランばっかり甘やかして!私の好きなガトーショコラは作ってくれないじゃない!!!!!!!!!!」
咲夜「そんな、お嬢様、誤解です。私は平等に接しています。妹様がいたずらしたら、叱るじゃないですか!」
レミリア「違うわ、私がいたずらしないだけだもの。」
咲夜「わかりました。妹様、本日こおやつは、パチュリー様たちとお食べください。お嬢様と私は一対一でお話して参ります。ですが、お嬢様のプリンも持ってきますね。お紅茶は何をお容れしましょう。」
レミリア「…アールグレイ。」
咲夜「かしこまりました。」

数分後…
咲夜「お嬢様、やきもちを妬くだなんて高貴な吸血鬼では無いんですか?」
レミリア「あなたにしか甘えないわ、咲夜。」
レミリア「…でもね、あなたはフランにも優しくするの。恋人の私を差し置いてね。どうなのかしら、従者として。誇り高き吸血鬼の、恋人として。」
咲夜「そうですわね。申し訳ありません。今日は…特別ご奉仕させて頂きます/////」
レミリア「きゃっ!!急に抱きつくなんて…照れるじゃない。」
咲夜「そんなお嬢様もお可愛らしいです。良いですか、お嬢様。私咲夜は従者でございます。妹様とお嬢様は分け隔てなく一人前に育てなければなりません。なので、どちらかを優先して愛するなんてできません。その中、お嬢様にはこうして居るんです。分かっていただけますか?」
レミリア「…でも、私は…っ、、ええ、分かったわよ。今後あんな問題起こさないわ。それで良い?これからも私を大切に扱うのよ。」
咲夜「はい、お嬢様。咲夜はいつまでも、あなた様のお側に…。それにしてもお嬢様…博麗の巫子との対戦から、ずいぶん成長なされましたね。いろいろ我慢もされているでしょう。ただ、私には甘えていいんですよ?妹様もそれは同じです。なので今日は…私を好きにしていいです。何を言いつけても、おやつもう一度も構いません。あなただけの、咲夜ですから。」
レミリア「…咲夜、やっぱり好きよ。これからもよろしくね…」












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2019/01/10 21:50
5/瀬名美玖@魔法少女は少し前に消滅|PC
年齢:0〜19歳

東方書こう!!!!!!!!!!絵は…ネットで拾うはww


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2019/01/10 08:52
4/瀬名美玖@魔法少女は少し前に消滅|PC
年齢:0〜19歳

人狼ジャッジメント、ジェシカとサンドラの絡み 百合モノが苦手な方は閲覧注意です

ジェシカ「お姉さま〜?どこに行ったのぉ〜?ソフィとアンがお待ちよ〜」
ジェシカは広い屋敷内を探してまわったが、どうやらサンドラは屋敷内にいないようだ。
エリック「妹様?どうなさいましたか、先ほどから。」
ジェシカ「じいや…お姉さまはどこに行きましたの?」
エリック「お嬢様なら庭園の方へおられましたよ。」
サンドラ「あっ、ジェシカ〜!綺麗にマリーゴールドが咲いてたの。見て、これ!素敵でしょ?」
ジェシカ「まあ、綺麗!さすがお姉さまですわ。ジェシカの白薔薇はどうでしょう?」
ソフィア「薔薇が咲くのは10月頃よ。」
アンナ「もう、姉妹揃ってこんなところで油を売ってるだなんて。しっかりしなさいよ。」
サンドラ「アンナ、ソフィア」
ジェシカ「いやだ、そうだった。ソフィとアンが待ってたのよ。」
サンドラ「私語は慎みなさい、ジェシカ。」
ジェシカ「わたくしだってお年頃の女の子ですのよ。」
アンナ「私たちとのお茶会ってどうなったのよ。執事さんが準備して下さってたわ。」
ソフィア「あら、本当?じゃあ、お茶が冷める前に。」
フラワーガーデンでお茶会が始まる
ソフィア「アンナ、誰が好きなの?」
アンナ「言わないわよ!そんなの!」
ジェシカ「うふふふ、私も知らないわ。」
サンドラ「私は勿論知ってるわ。絶対、教えないけどね!」
サンドラはイタズラっぽく笑みを浮かべた。
ジェシカ「ロディくんて優しいわよね。」
サンドラ「そうかしら、ロディくんは猫かぶりよ。フランクさんはとっても紳士で素敵よ。」
ソフィア「私もフランクさんの方が素敵だと思うわ!」
アンナ「ロディくんは紳士だし優しいんじゃない?クラス1だとおもうわっ」
ジェシカ「そうよね、アン!」
サンドラ「ソフィア、気が合うのね!ジェシカのバディ、良いわね〜」
ジェシカ「やぁだ、お姉さまのバディのアンは素晴らしいわ!」
ソフィア「結構傷つく、この姉妹…」
アンナ「本当よ…気にしないのかしらね?」

お茶会後…
ジェシカの部屋にて
ジェシカ「お、お姉さまがお友達なんて呼ぶから、今日はお昼間にキス出来なかったわ。早く…して?」
サンドラ「ふふふふ、してほしいなら、ひざまずいて。さしたら、手、リボンでしばってあげるわ。」
ジェシカ「お、お姉さま…もう、こんなのやめて…」
サンドラ「どうして?ジェシカ、してほしいなら相手の条件にあわせなさい?」
ジェシカ「お姉さま…ひゃっ」
サンドラはジェシカの耳に口づけをした。
ジェシカ「お姉さま、耳…っなんて変態…ゎぁああっ…んんっ…やめて…」
サンドラ「じゃあ、今日はもう止めましょう。後ろ向いて〜!」
ジェシカ「は、はい…」
サンドラ「……耳、いやなんだね?私は縛られて自分の弱いとこを庇ってるジェシカの方が変態だったりって…思っちゃう!しかも、キスねだっちゃうんだから…とんだ変態…よね?」
ジェシカ「ち、違いますって、お姉さま…」
すると、サンドラは急にジェシカに後ろから抱きついた。
ジェシカ「ふぉあああああああああああっっ」
サンドラ「ジェシカ、うるさい!このくらい、良いでしょ?」
ジェシカ「お、お姉さまっ!最近、弛んでるわよ!人前でもキスしてくるし、こうやってぎゅーってしてくるし…もう、お姉さまっ!」
サンドラ「ジェシカ、今日はお風呂一緒に入ろうね?」
ジェシカ「何をする気ですの?お姉さまぁぁぁぁ、あっんぁ/////きゃあああっっ」

続く☆小学生クオリティなのだー


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2019/01/09 23:00
3/瀬名美玖@魔法少女は少し前に消滅|PC
年齢:0〜19歳

小説書きまーす、絵は今回無しで。
これから書くのはちょっと…




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2019/01/09 22:49
2/瀬名美玖@魔法少女は少し前に消滅|PC
年齢:0〜19歳

ちなみに絵柄も安定してません。


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